中西農園2011年のトピックス

 
  12.31 年の暮、子どもたちが集まった。娘婿が黒門市場で仕入れてきたと、たくさんのアンコウと松葉ガニで鍋を囲んだ。子どもたちが、こうして集まってくれることは、うれしい事だと思った。 12.24 赤瀬の田んぼのカワガリの雑木が大きくなって困るとのことで、ストーブの薪に戴いた。大きな樫は初めての薪材。とにかく重い。でも、薪には良質な材料とあるので、頑張って処理する事にした。相棒は同じストーブを使う青木君。 12.04 地域主催のしめ縄作りに孫たちと参加して、3組作りました。孫たちには、一度は手作りを教えておきたいと思っています。この時期を外すと、もう教わることも無くなるだろうと思うからです。 11.23 スダチが沢山木に残っているので、手作りスダチを作る事にした。以前、稲森建具さんに作っていただいた圧搾器で、約3升ほど搾った。
これに、しょうゆ、みりん、かつお、こんぶを入れて美味しいスダチポン酢を作ります。
11.23 寒気が入ってくる時期になった。 耕耘機の冷却水を不錆不凍液で入れ替えた。こちらの耕耘機はエンジンオイルも入れ替えた。
ヤンマーの方は、冷却水だけ交換した。

ガソリン耕耘機のエンジンオイルは、来春入れ替えよう。
11.20 今年の秋山教室は赤埴から室生寺への林道カトラ線を歩きました。10年近くの工期で今年完成を見たのです。10kmもあったのだろうか、けっこう脚が筋肉痛になった。 11.12 10月のかかりに播種したキュウリが、11月になって収穫しています。ハウスのサイドを地面まで降ろせるようにしたので、室温が保てるのですね。となれば、来年から季節を遅らせて野菜を作れそうです。

11.12 タマネギを植え付けました。来春収穫する時、この作業を覚えているでしょうか。
孫たちには、こうした野外作業をできるだけ教えておこうと思っています。食の大切さにつながるように。

11.12 明日の初参式の後の食事会に茶碗蒸しを作ります。それに使うギンナンを拾いました。高井、野間さんの家の横に立つ大きな銀杏の木にたくさんのギンナンが成っていました。洗って乾かして、皆さんに戴いてもらいました。
11.13 娘の第3子の初参式を、常徳寺でしていただいた。娘婿のご両親も、前回同様来ていただいた。第1子、第2子となるにつれ、祝う形も省略されていく世の常には流されたくないと娘。なるほど。 11.06 秋野菜が取れだした。ダイコン、カブラ、キノコ、チンゲン菜、ミズナ、ニンジン、日野菜などなど。 11.03 秋祭りのダンジリが巡行された。子ども会が解散して、運行が危ぶまれたが、村全体で巡行を継続する事にした。大野垣内への巡行は何年か前から無くなっていたが、今回から復活。私の耕耘機で垣内の境までお迎えして、爆竹とロケット花火で景気をつけて、子ども達にはお菓子をふるまった。役員さん達は喜んでくれた。

10.31 登山の帰りに、気になっていたクライン・ガルテンに寄ってみた。ご覧のとおりの小さな畑付きの小さなログハウスですが、そして年間50万円(と書いてあったように思う)が、全て利用契約がされているとのこと。管理棟には耕耘機やチェーンソー、草刈り機などが無料で使えるのは素晴らしいと思った。僕らもこんなプロジェクトが出来たら良いのにと思いながら、家路についた。

10.31 曽爾村の兜岳・鎧岳に登ってきました。兜岳は結構急峻な登りがあって、フィックスロープを頼りに、慎重に登りました。だって、単独行ですから。折角の山頂はヒノキや雑木で視界が開けていないのが残念でした。
お亀の湯に浸かって帰りました。

10.10 発動機のオイルを交換して、籾摺り機をセットした。助っ人さんは子どもの頃にこうした作業を手伝っていたらしく、なかなか詳しい。結構うまく進行して、午前中で終了した。みなさん、ありがとう。 10.09 そして、唐箕でさらに籾を選別。40kg程となった。ここまでで一日。いよいよ明日は籾摺りとなった。

10.09 脱穀したままだと、不純物(藁のかけら、軸穂)が多くて、籾摺り機が詰ってしまうとのことで、徒手と篩で籾を選別。

10.09 もう使わないからと、戴いた足踏み脱穀機。稲の株元の方までしっかりと脱穀した。 10.05 渋皮煮を作った。2日がかりだけど、上手にできたと思う。渋皮を傷つけてはいけないと聞いていたけど、それは絶対ではない事も知った。今年もう一回作ろうと思う。

10.02 冷え込みが始まるというので、ヒラタケを本伏せした。春の養生をイノシシに荒らされたが、何とか持ちこたえた様です。クリタケも出てくるだろうから、草刈りもした。

10.02 ダメかと思っていたフウセンカズラですが、幾つか実を着けていました。やっとみなさんの仲間入りです。 10.02 もうすぐセイタカアワダチソウが咲くけど、巣は以前から成長していないようです。 10.02 これでは採蜜はできません。

9.30 軽トラ用手巻きユニックを初めて使った。御杖村牧場から堆肥を積み込んできて、夏野菜を片付けたあとに、堆肥とリーワンを撒いて耕耘機で鋤きこんだ。積み込み、荷降ろしに利用したが、とっても効率的だった。

9.27 巨峰ハウスのビニールを外した。水滴を乾かして、幾つかの破れを補修して収納した。 9.15 黒米早生もち米タイプ。週末は天候不順と村の行事が重なるために、急いで稲刈りした。D門おばさんが最後まで手伝ってくれた。電柵を田んぼ周りにめぐらせた効果か、鹿の食害にも会わず、ハウスはドアーを付けたので安心です。 9.11 米の刈り取り時期は、枝梗の2/3程度が黄化した時期と教わったので、黒米の刈り取りを始めた。
今年は、鹿の被害を防ぐ事ができたので、この通り籾がいっぱい付いています。早生品種にしたことも良かったと思います。
9.11 内牧自主防災会を結成したのが、今年の春の自治会総会。宇陀市に申請して、第1回目の防災訓練、95名の参加者は成功と言っていいでしょう。私が担当して進めてきましたが、自治会長さんは喜んでくれました。 9.09 台風12号が去ってから、昨年植菌したシイタケがこんなにいっぱいあがって来た。バケツにいっぱい職場に持って行ってもらってもらった。
9.09 ハチがこの様に外にあふれだして?きました。他人様の箱ではよく見かける元気な様子を、我巣箱でも見えるようになったのかなぁ。 9.07 娘に第3子が誕生した。ユメちゃんと名付けるらしい。私の提案ゴウはまたも却下。母子ともに健康。 9.06 下の写真より少しは大きくなったようだけど、上段を採蜜するにはチョット小さい気がする。来年まで持ち越すと逃去が気になりますね。 8.29 一休みしていたトマトが、また赤く実りだした。味が濃くなっているのが一口食べると分かります。水に置くと沈みました。糖度は7程度。糖度11のトマトってどんなのだろう。 8.29 軽トラ用クレーンを青木君に取り付けてもらった。取り付け用材料は、鉄板、ステンレスボルトの計4,000円程。技術料は受け取らなかった。どれほどの威力があるのかは、これからのお楽しみ。
8.21 居間のあちらこちらにオシッコやウンチをするし、ソファーの上に嘔吐するし、家内は音沙汰なしだし、で、友人の勧めもあってデッキに囲いをした。犬たちにはどちらがストレスかわからないが、こちらのストレスは少しだけ少なくなった。 8.19 私の梅の木で梅干を作ってくれて、おすそわけを頂いた。こんなに手間暇のかかるのに、良くも分けてくれたものだ。お金に換えられない一例。 8.19 ミツバチの巣の出来具合。この春にミムフェで取り込んだ一群。このほかに、もう一群も同じ程度に育っている。重箱の1段目が満杯だろう。
もうすぐ咲く秋の花で、もっと大きくなるだろうね。
8.16 8月16日 真太郎の満2歳の誕生日。内牧夏祭りにも帰って来た事だし、こちらからも態度で示さないと、と思っていた。自転車は未だ早いとのことで、レールを走る汽車にした。
佐賀の牛肉をご馳走になって帰った。
8.13 内牧夏祭り。音頭取りがいなくてカラオケになったけど、たくさんの人が楽しんでくれた。真太郎が帰って来たけど、双葉とメイちゃんは来なかった。
7.17 小麦を脱穀した。脱穀機で籾摺りもほとんどできた。が、唐箕がないので、もみ殻の選別が難しい。手箕でのやり方をD門おばさんに教わって選別した。約20kg程収穫した。 7.09 地温の過上昇を防ぐ目的で、萱を刈って置いた。水に沈むトマトを作って下さいと、農大の講師先生に言われたけど、まだ沈まない。
しかし、手間を掛けかけると、きりが無いなぁ。
7.1 農大のセミナーに参加した。夏野菜の剪定と追肥の仕方でしたが、面白かった。ナスは一株に150個成らすのだそうです。水分管理や施肥の問題からは、少なくとも、トマトと一緒に植えてはいけませんね。
また、次回の講習に申しこもうと思いました。
6.26 黒米田の草取りをした。 6.19 八ヶ岳連峰赤岳から横岳に至る西岸壁に、この時期に咲くらしい。ここ八ヶ岳と白馬だけに咲くらしい。これを見るためだけに、はるばる大阪から行ったのだ。しかし、この花をみるためだけに、登って行く人たちが、結構いるのだ。

6.18 八ヶ岳 硫黄岳から赤岳、阿弥陀岳を縦走した。高速道路無料化実験終了と、ここ八ヶ岳と白馬にだけ咲くというツクモ草を見ようと、虎さんが計画。雨とは言わないが、晴れとはさらに言えない天候。初めて高山病とかにみまわれて、頭痛となった。
写真は、宿泊した赤岳展望荘 。
6.11 子蔓の第1〜5節位から出る孫蔓は早めに除去し、6節以降の節に第1果を着果さす。着果時期を迎えた。 5.29 クリンソウがきれいに咲いた。
濃い赤紫の花を車輪状につけ、それが数段になるので,その様を五重塔などの先端部分(九輪)にたとえて名前を付けられたとか。湿地に咲くとあるので、植えかえた方が良いみたい。
5.28 煙突を掃除した。ススはほとんどたまっていなかった。

5.28 スイカとマクワに敷き藁を置いた。子蔓5節位の伸長。マクワ:子蔓の第1〜5節位から出る孫蔓は早めに除去し、6節以降の節に第1果を着果さす。スイカ:1番花(7〜10節についた雌花)は取り、2〜3番目(12〜24節位)の雌花 に1番成りを着果させる。
子蔓から出る脇芽(孫蔓)はすべてとるが目標果(1子蔓2果)が着果後は放任して良い。
ウドンコ病
梅雨中期頃からウドンコ病が良く出る。安全とされる有機栽培認定のボトキラー及びインプレッション水和剤がある。共に発病前から10日間隔で確実に予防散布する(散布回数制限は無)

ようこそ北の国へ
自然を労せずして見たいと願うなら、既にあなたは傲慢な人です。
感動を金で求めようとするなら、あなたは愚かで軽薄な人です。
自然は一方でひどく冷酷で、だからこそ一方で限りなく美しい。
もしもあなたが一汗もかかずに北海道を見たいと思うなら、都会で絵葉書でも見れいればよろしい。
でも、もうここまでせっかく来ちゃったのなら、どうか本当の見方をして下さい。
ここはいわゆる観光地じゃない。ここの住民が夫々の生活を自然の中でひっそり送ってるそうした静かな生活の場です。
だから、ここではあなた方をもてなす施設もサービスも考える気はない。
ここにあるのは生活そのものです。それをこそ味わいたいとあなたが仰有るなら、僕らは心から申し上げるでしょう。
ようこそ、はるばるこの北の国へ。   倉本 聰

1995年 常に一つの家族がいた 時代を超えた
三羽の家族が 心の中を飛びつづけていた1998年 人が 人らしく だらしなく なさけなく でも 真剣に いつわらず 純粋に 濁らず けんめいに あくまで猛然とけんめいに 己のやり方で生きている そんなドラマを テレビで書きたかった

5.18 マクワウリの親蔓ピンチ
本葉8枚くらいでピンチする、これから出る子づる3本を伸ばす。
5.18 ホルモン(トマトトーン)処理
特に丁寧に、花弁、柱頭に、子房にも十分かかる位の確実な散布処理をする。
この第1花房の着果は重要で必ず着果させないと後が着果しにくい。
以後梅雨末期まで開花花房毎丁寧に散布処理を続ける。処理をすると収穫も早い。確実に処理すれば少々の多肥作りでも着果する。
5.15 ジャガイモを芽かきして、土寄せした。
追肥しておきたいところだけど、使い果たしていて間に合わず。虎さんの管理機を借りて畝間を掻いて、鍬で土寄せした。
5.08 最終日、時間があったので、小樽から余市に寄った。ニッカウイスキーの操業地を訪ねた。創業者竹鶴氏が自分の歴史を刻んで、後輩が引き継いで、歴史を重ねていました。原酒25年物を買ってしまいました。
5.07 北の国からのロケ地、布部駅に立った。
「北の国 此処に始まる 倉本聰 」と書いてあった。麓郷を訪ねて、倉本聰のメッセージを読んだ。
5.06 旭山動物園に行きました。ヤギとかウサギとか、そんな身近な動物が面白いのですね。他の場所でも見るからでしょうけど。良い想い出になってほしいと願います。 5.05 念願の北海道、男山自然公園を訪ねる事ができた。かたくり、イチゲ、エゾエンゴサク、水芭蕉、福寿草、エゾリュウキンカが咲き乱れる。なるほど! 5.04 苦土石灰、骨粉、ゴールデンホスカ、リーワンぼかしを施して、パプリカ、トマト、小玉スイカ、マクワウリを定植した。 5.03 的場三郎さんに育ててもらった黒米苗。育苗シートで5枚の黒米苗を手植えした。朝7時半から午後3時までかかった。
5.01 もう一回、黒米を作ってみようと、代かきをしました。車輪の軸が専用じゃないので、いつ外れるかと、心配しながらの作業でしたが、どうにか持ちこたえてくれました。畦も塗り替えました。 4.30 やっと雪で倒壊したハウスを再建しました。サイドは止水シート、防虫ネット、巻き上げ機を付けました。久保田君、ご院さん、虎さんの協力をいただきました。

4.16 日本ミツバチの待ち受け箱4箱を掃除して、蜜ろうを天板に塗って、来週かと思われる分蜂に備えた。ミムフェも開花させる事ができるでしょう。
最初、どの箱にミムフェを添えるかが問題です。

4.16 ワスレナグサ。”ワスレナグサをあなたに、あなたに”の歌を想い出します。この歌のお陰で、つい買ってししまいます。 4.16 庭のシュンランも花茎を伸ばしてきて、花を咲かせました。
4.16 一度冬に絶えてしまったジュウニヒトエを昨年、もう一度植え付けてみた。厳しい冬に絶えて、こうして花を咲かせてくれました。冬に枯れたのは、寒さだけの問題ではない事はわかりました。 4.16 昨年植え付けておいた、イワザクラが花を付けた。ネットでなるほど、可憐な野草です。 4.16 ソメイヨシノが満開となりました。トサミズキ、コブシはもう花を落としかけています。

4.16 洗面台の窓からみる裏山の様子です。ナシ、コブシ、トサミズキ、桜が咲いています。
窓越しにこんな風景を夢見ていたのです。もっともっと杉を花木に変えたいと思います。

4.15 父親からの相続登記を完了した。10万円ほどの経費だった。権利証書も電子化された。費用をかけて登記するほどの価値があるとは思えないけど、子どもへ引き継ぐ仕事の一つです。
4.07 畝が水平じゃないので、出来るだけ一輪車で土を運んで、でも完璧は望めず、堆肥を曽爾へ取りに行って、リーワンを撒いて、耕耘した。あとは、入口のフレームを取りつけて、ビニールを張る、リーワンぼかしを作る、です。 4.02 母親13回忌、父親1年忌を勤めた。正信偈だけをお勤めして、家内の戸手作りお鬨をいただきながら、真宗のお話をご院さんとした。私には良い年忌法要でした。 4.01 ハウスの中で、リーワンぼかしを積み込んだ。メロン苗の育ちが順調だから、植え付けの準備をしておくように言われていた。
タイミング良く、青木君が通りかかって手伝ってもらった。彼は運の悪い事だと思っただろう。
3.27 久保田、粉川、とらさんに手伝ってもらって25mmφでハウスを再建した。直角、水平、間隔すべてきっちりしてくれた。佐藤さんには、お昼を準備してもらった。人の世話になるという事を考えた一日でした。 3.20 ジャガイモを大門さん、虎さん達、私と一緒の畑に植え付ける事にした。鹿対策を同じくできるから。大門君がトラクター、管理機で畝つくりしてくれたので、とってもはかどりました。
3.19 節分草が花を咲かせています。3年ほど以前に鉢植えしたのですが、花を咲かせるのに失敗しました。昨年苗を購入して露地植えしてありました。福寿草と同じキンポウゲ科でしょうか。 3.19 雪割り草が花を咲かせてきました。可憐ですね。スミレのようですから、種を取って増やせそうです。佐渡ではいっぱい咲き乱れるそうですから、ここでもできないことはないでしょうね。 3.16 ミムフェを室内に入れていたら、こんなに花芽が伸びてきた。2週間くらいで咲くらしい。それではチョット早すぎるから、これからは外に出しておく事にした。 3.12 ヒラタケ菌を米ぬかと木くずで混ぜてサンドイッチにして養生しておいた原木が、イノシシに荒らされた。ワナを仕掛けて、やっつけるのだ!

3.11 今年はまだ、こんなに雪が降る。

この日の午後3時ころ、東北関東太平洋沖でM8.8 日本観測史上初の大地震が発生。巨大津波が 多くの街を飲み込んだ。

3.11 人間国宝の室瀬和美氏の話をラジオで聞いて、漆器椀で毎日のご飯をいただきたいと思った。随分昔に輪島で合鹿碗を買った市中屋さんに問い合わせたら、顧客リストに私の名前が残っていた。明日からの食事に使います。

3.05 ヒラタケを植菌した。菌、ヌカ、木屑、水を1:2:4:4の割合で混ぜて、サンドイッチにはさんで養生する。孫が手伝って?くれました。2種類の内、最初の混合割合を間違えましたが、菌が育つでしょうか。

2.27 舩曳先生の瑞宝双光章受章の祝賀会。紀郎に撮影をお願いしました。ボランティアですが、一生懸命の姿勢が皆さんに好感を与えた様です。この機会が、彼の仕事の一助になれば良いですね。 2.27 麦が5cmほどに伸びてきました。麦踏をしました。根張りを良くするためだそうです。あと、2、3回踏むそうです。鹿対策を補強しないといけませんね。 2.27 福寿草が咲きました。今年は寒かったからか、雪が解けてもう三月と言う頃になりました。
2.06 今年も薪割りが出来ました。榛原桜ケ丘のクヌギ。今年は大した量ではないけど、それでも1年分くらいは作りました。全て徒手で割りましたv!

2.11 虎さんにもらったスキー板でソリを作った。メイちゃんは怖がった。せっかくのお休みにこの雪でしたが、気がかりなソリ遊びができて良かったです。

1.16 近畿地域技師会囲碁大会に参加した。滋賀プリンスホテルでの開催だった事、レストランwurzburgに行こうかと思った事で、参加した。2年ぶりのドイツビールでした。囲碁は2勝1敗1不戦勝。
1.15 雪の中のとんどの組み立て。年末の大雪に懲りてか、参加者が例年の半分。でも、燃えだした頃には雪も上がって、良いとんどとなりました。
1.01 50cmほどの雪が積もりました。つっかえ棒で、昨年は大丈夫だったのに、この雪で倒壊しました。今、どのように対処して良いのやら。メロンのハウスは藁を燃やすなどして、難を逃れた。